ドキュメンタリー風でBGM少なめ会話少なめだからこそ感動系というには少し違くて切ない系って感じ。どこか色味も冷めたく、天候も曇っている。THE御涙頂戴って感じではないのが好感が持てる。。。
マイケル…
不治の病を患い、余命僅かな主人公ジョンは、4歳の息子を育てるシングルファーザー。残された時間の中で、息子マイケルを養子に迎える家族を探すことに ..
Filmarksで星4だった為、期待をし過ぎた…
悲しい話だから暗いんだけど、中々ハマらなくて観るのに3ヶ月くらいかかった笑
病気が進行していくのが目に見えて辛い。パジャマ着るの駄々こねた後の、壁に足掛けてんの態度でかすぎておもろすぎる笑 まだ小さ…
子どもを育てながら自分の死に向き合うって考えたら、あんなに穏やかでいられたかな…と自分に置き換えるとリアリティに欠けた感じがして、だいぶ終盤まで少し引いた感じで観てしまった。マイケル聞き分け良すぎる…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
やるせなさみたいなのが軸の映画
見ても見てもうーん?って感想で、何が面白いのかな皆、って思ったのだけど、感想を見漁って自分自身がネガティブなリアリティが人より許容範囲狭いんだなーってことに気づいて…
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