
めっちゃ見た事ある設定だなと思ったらジャン・コクトーの戯曲だからか。プーランクのモノオペラだ。
スタジオの中に装置として家を建てるなどとても演劇的ですね。
オペラの方では電話のコードを首に巻き付け…
ティルダ・スウィントン、めちゃ好きなんだけど作品選びがわりと独特なことが多くてついていけないことが多い
内容はよくわからないっていうのが正直な感想
依存、固執、よくない
男は裏切るので(逃げ出す…
ティルダ・スウィントンほぼ一人芝居の30分の短編。極彩色の家具に囲まれた室内で別れ話の通話中に狂いながらも冷静な彼女は飼い犬とともに去っていく。あたかも相手がいるような演技は淡々としつつ凄みがある。…
>>続きを読むティルダ姐さんのメンヘラ1人芝居!
うーん😅
30分だから観れたけどなんだか伝えたいことがよくわからなかった、
現実?撮影?妄想?
赤の色の使い方とか映像は良いのかもしれないけど理解できなかったので…
『メモリア』で主役だったの女優さん。精神的に不安定な様子が似合う。
恋人に別れを告げられ、悲しみと怒りに苛まれる女性。同じく残された恋人の犬を世話するも、犬は真の主人しか受け付けない。
序盤を美…
声の聞こえない電話の相手、別れた元恋人らしき人と電話をする。それがスタジオであることを明かされた場所で繰り広げられた会話だと分かると、電話の相手はいなくて、これも全てが映画だということが分かるような…
>>続きを読むいつも言ってるけどペドロ・アルモドバルの映画はなぜか赤と緑の印象が強い
他にもたくさん色が使われてるのに不思議
ティルダ・スウィントンの演技と美しさを堪能できるほぼ一人芝居のショートフィルム
衣装…
ほぼひとり芝居
殆どが電話での会話劇だけで展開される
元恋人に別れを告げられたばかりの女性のお話。
すぐ絶望し、すぐに理性を失うほどにとんでもメンヘラさん。
なんか勿体無いよ、ティルダスウィントンが…
© El Deseo D.A.