配信終了前に視聴
テンポも終わり方も良く、思っていたより良かった
「侍女の物語」のギレアド共和国のように、施策として出産奨励してたのはうっすら知っていた(レーベンスボルン)けど、映画作品としたものは…
悲しい
戦争中はどこもかしこもメチャクチャだったな
人間じゃなくなる
その後の話はさらりとしか触れていなかったが
当時ドイツ人と恋仲になった女性は
敗戦のち酷い目に遭ったときいたことがある。
笑い…
現代パートのおかげで、アリスの生存と途中からオチも見えているのが良くも悪くもあり、この手の作品としてはある意味落ち着いて見ることができた。同じ境遇におかれた性格も育ちも違う2人が友情を育んでいくのを…
>>続きを読む昔語りインタビュー
ナチスになれば何でも許される
マルグレ=エル(望まぬ女性たち)」と呼ばれたアルザス地方の女性たちが辿った残酷な実話ベース(by.Gemini)
原題:Malgré-elle…
アリスとリゼット2人共に.芯のある女性だと思った。
リゼットがあなたは頭が良いけど間抜けねとズバッと言ってて、どうなるかと思ったけど.アリスへのアドバイス。
顔は笑顔で従って頭の中に逃げる。頭の中に…
庇ってくれた友達いい子だなあ
彼女は笑っていて私は心の中っていうの心にきたな
少佐😭やさしい
リゼットがレイプされるのしんどすぎる
リゼットのこと本当に辛くてしんどい
アリスが少佐と結ばれ…
純真なリゼットは子を殺すことはできないけど、育てることはできなかったんだな。
あの施設で生まれた子たちはその後どうなったんだろうか。
最近、悪童日記やカエルの国などの小説を読んで、この映画を観て、思…
ナチスに関わる作品はたくさん鑑賞してきたけど、この作品はユダヤ人ではなく、ドイツ労働施設に送られた二人の少女のお話で珍しかった。
フランス映画だったから、ドイツを圧倒的な悪として描くと思いきや、それ…