U・ボート ディレクターズカットに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『U・ボート ディレクターズカット』に投稿された感想・評価

潜水艦映画、初めて見ました。
録り溜めしているもの。
古い映画です。
潜水艦の閉塞感、水圧、息苦しさが伝わってきます。
戦争がもたらすものは何一ついいことがない。ラストシーンをみると、そういう思いが…

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KEN
3.8

リアルな潜水艦内部での男たちの戦いが描かれていた。最後の終わり方はやるせない。戦争の虚しさがしっかり描かれていた。ドイツのUボートは対戦初期は連合国の補給路を断つ目的で大きな成果を出したが最終的には…

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iku
3.9

狭い暗い逃げ場がない、だけで精神的に参っても仕方ないのに、爆撃喰らう!水が入ってくる!なんて、もうパニック以外の何ものでもない。潜水艦で戦うことの厳しさを知る。
本当の極限状態の表情を見せてくれた俳…

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NHKBS 午後のロードショーにて。

ほんと呆気ない。これが戦争の虚しさ。恐ろしさより、呆気なさや虚無感を強く感じた。ある意味でリアルなのかも。
johntn
3.5

DVDを買ってから数ヶ月、その間に
何度観ようと思って、何度諦めたか覚えていない 笑笑

長尺映画を観るには、その日のスケジュール管理とか、心持ちも整えないと、てなる


ただ
見始めると、集中出来…

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ヴェルナーさんはドイツ海軍の最新鋭潜水艦Uボートに同乗し、血気盛んな若者海兵たちと共に大西洋を航行するが、帰還の際に艦は英国軍が縄張りを張っているジブラルタル海峡の突破を命じられ命からがら沈没したふ…

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懐かしい。
短いのはテレビで吹き替え放送済だったので,イギリス滞在時に「ディレクターズカット」の英語字幕吹き替えつきのを買って何度も見た。ドイツ語もわかったので,この英訳おかしいとか勝手に思ったり,…

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MOGA
4.0

3時間超えなので覚悟して視聴したが、全く長いと感じることなく観れた。

敵からの攻撃に耐える静かな緊張感のある時間から爆撃による艦内が慌ただしく動くこの繰り返しが全く飽きずに画面に釘付けになった。

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4.0

失敗を認めて反省する国。

ドイツ海軍屈指の戦力を誇る潜水艦、Uボート艦内の閉鎖空間という限られた視界の中で、音がすべてを支配する恐怖を描くが、投入当初は好調だった戦績も連合国側の戦略転換に、ドイツ…

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『レイダース』でこのセットが使い回されてるらしくて、確認したくて観た。実際ガッツリ同じだった。
潜水艦は暗くて狭くて男臭いし、何かあったら溺死か水圧でおじゃんだし、まともな精神で乗ってられたもんじゃ…

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