
緑にフェアリーなワンピースを着てる3人の少女が画になるな、これは面白くなるかもなという自分の期待を上げたせいか内容が無さすぎて途中意識なくしてた。牡蠣への可能性を感じた後、夢をぶっ壊しては障害がある…
>>続きを読む中盤からの不気味さで具合悪くなる。
最後まで、なんなの…?なんで…?どういうこと…?と頭にハテナマークを浮かべつつも、
ノスタルジックで美しい映像が続き飽きはしない。
こういう映画にマジレスは厳禁な…
プロム風の儀式シーンまでは面白かったのにその後のシーンは「監督変わった?」と思うくらいトーン変わってついていけず。
ただインディペント体制ゆえのオリジナリティを追求する姿勢を感じれたのは良き
台…
何と言うか、説明するのが難しいけどこの監督は「クリスマス・イブ〜」でもそうだったけど、じゃない方の感情、世間から取り残された閉塞感みたいなのを描くのがとっても上手いなぁと思う。音楽のセンスも良いし、…
>>続きを読むプロムを現代の通過儀礼と捉え、超自然的な儀式としての男女の出会いを描いたインディーズ映画。
冒頭からクロースアップを多用し、状況の省略的な提示を行う。行為の部分しか見せないことで、動作の純粋な運動を…
一見平和で幸せ、静かな郊外生活の背後にある退屈、閉塞した憂鬱な家庭や社会から飛び出すチャンスとなるプロムへの期待と、その結果としての(脱出)成功者、結果的に地域に留まらざるを得なかった「失敗した」若…
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