夜のニューヨーク湾。瞬く夜景を船から見たユダヤ人たちはどう思っただろうか。ヨーロッパから米国へ移住したユダヤ人たちが、モキュメンタリーよろしく家族のこと、悩みなどを語る。一番最初のナレーションはもの…
>>続きを読むオープニングのショットがモネの「印象・日の出」のようだった。というか、それを念頭にして撮っているように見える。そこから大都市の夜のビル群へのシームレスな移行が好き。やはり絵画的。
からの独特なひとり…
おかしくなったり悲しくなったり、笑いの中に切なさがあって ホロコーストが常に付きまとう
レストランほんとにずっとおもしろい
最初のタルムード
なぜか世界の切れ端のようなロケーション
マリリンさ…
マリリンワトレもトークショーで語っていたが、思いつきによる監督の舵きりが全て結果的な成功になっているのが本当にツイている。夜の波止場、ブレッソンみたいで闇に溶け込みたくなっちゃう。フィルムの質感に改…
>>続きを読む10月はルカ、三宅、アケルマンmonth〜♪part10
うっ…..めっちゃ良かった泣泣泣泣泣くやしい おえーーーーー、じぶん観てるみたいで(そんな、アケルマンに失礼ですけれども)
死んじゃった…
2026-183
シアター-28
アンスティチュ・フランセで13:30から21:30近くまで籠もって映画3本トークショー2本の締めにこれで普通に疲れた状態になった。
アケルマンらしさがあまり前面…
シャンタル•アケルマン映画祭2026にて。
雷雨の中、美しい夜という表現に載せられた物悲しさと逞しさ。
アイザック•シンガーの世界観と、イディッシュ語新聞に残されたコラムをもとに、移民たちの語り…
映画がますますわからなくなったし、映画がいかに自由で寛容で、厳しいもので、素敵なものだと思い知らされた
DVD買う
この映画見たことで狂わされるだろうし、見たことで豊かになった
可能性をありが…
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