下ネタが少し多すぎるのでちょっと低めだけど色んな人に勧めたい。
自分の夢を追いたい、けれど家族の幸せも守りたい。自分だけしかいないんだという主人公の背中を力強くおし、それに応えて自分の得意とする手話…
最後の歌のシーンで涙が溢れた。そして歌の終わると同時に家族や先生と喜ぶ姿の描写はものすごく美しかった。収入の安定しない漁師でありながら、聾者でもあり、大変な状況の中で最終的に大学へ行かせる選択をした…
>>続きを読む手話や無音が映画に組みこまれていておもしろかった。まずみんな報連相してくれ。前半は先生以外のキャラクターに対するヘイトがすごかった。主人公はコーダのなかでもヤングケアラー気味に見えたのだが、ああいう…
>>続きを読む〈良かった点〉
・主人公がやりたいことを見つけられたこと。
・素敵な先生に出会い、才能を見出されて応援してもらえたこと。
・大学受かって良かったし、それを家族にも認めてもらえたこと。
・兄貴が特に良…
まず映画としては良かったと思う。特にコンサートでの、実際に音がなくなって当事者の視点を体験できるシーンはとてもよかった。
ただ、結局のところこの家族が抱える問題は解決していないのではないか?とも思っ…
世間が絶賛するほどはハマらなかったんだけど、ラストの手話でのシーンは感動した。
先生の熱い気持ちに胸を打たれた。
よくぞここまで信じて応援してくれたなあと。
お父さんお母さんはユーモアもあり…
序盤、ルビーへの聞こえるんやから当たり前
みたいな両親の接し方にはもやもや💭
発表会のシーンで、無音になるところ。
聞こえへんってこんな感じなんかな。
人は目からはもちろん、耳から取り入れてる
…
VENDOME PICTURES LLC, PATHE FILMS