聾の家庭に聴者として生まれることは、ヤングケアラーとしての役割を果たすと言う、当たり前だけど言われないと気づけないことに気がつかせてくれた。聾者が社会の中でどんなふうに搾取され、疎外感を感じているの…
>>続きを読むテーマの一つである歌のシーンで音を消すという演出に驚きました。障害者を聖人にすることなく汚い場面も見せることで生活がリアルに感じられました。
耳が聞こえる主人公にとって手話がただのコミュニケーショ…
♢2026年/27本目
ううう、とても良かった😭
ルビーちゃんが家族を思う気持ちも、家族がルビーちゃんを思う気持ちも伝わってきて泣いた……😭
ルビーちゃんの抱えてるものが大きすぎて😭
形が違うだ…
ルビーの歌声がみんなと心に響いてるシーンがすごく素敵だった🎶⭐️お父さんの娘の歌声を聴こうとしてるシーンも感動ᐡ т · т ᐡ💧
夢を諦めようとした時に兄が怒るのも良かった、
主要人物みんな温…
洋画の良さが全て詰まってる映画だと思った
出会う人みんながほんとに良い人で、暖かい気持ちになれた 特に先生が良い人だった
コンサートの無音になるシーンが良かった 耳が聞こえなくても伝わるんだなって思…
なんで刺さらなかったか超個人的に検証してみる。
①ルビーの歌の才能に納得できなかった
すごく素敵な声だな上手だなと思うけど、練習少なめで大学合格するほどなの?って私の現実的なところが出てきちゃった。…
2026/2/1
これももう4年前か、、、
改めて見ても、家族と夢の間で揺れる少女の成長には感動できる
ろう者の家族を中心に据えた設定は新鮮で、当事者キャストの存在感も強い
それでも意外と記憶が薄…
「Coda」は音楽用語(楽譜記号。イタリア語で「尾・しっぽ」という意味らしいです。)で、曲の終盤にそれまでとは流れを変えて、その曲をより良いエンディングに持っていく際に使います。(「to Coda」…
>>続きを読む聴覚障害者の社会との関わり方と、家族との関係が描かれてる
魚の値付け、仲間との飲み、音楽の発表会、どのシーンも心に残る
主要キャラの中に悪役がいないのもいい
主人公の行動がどれも一度失敗させる…
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