東京自転車節の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『東京自転車節』に投稿された感想・評価

コロナ禍で仕事が無くなってしまった青柳監督。彼は家族の反対を押し切って東京へ。Uber Eatsの仕事を始めるが…

映画の内容は青柳監督が自転車で右往左往したり、極貧生活を強いられるだけっちゃだけ…

>>続きを読む
django
-

本人のキャラクター次第で全く違う作品になるだろうなと興味深くみた。それこそ人生を作品に例えたら、朗らかなのか陰気なのか冷徹なのかで全く違う人生になる。だからといって自分のキャラクターは簡単に変えられ…

>>続きを読む

何か表層的に感じた。
人物の深層に迫るタイプのドキュメンタリーではない。

最大の問題は、監督と被写体が同一人物であることだ。
本来、カメラは他者を暴き、時に残酷なまでにえぐる“凶器”であるはずなの…

>>続きを読む
daichi
3.8
まーじで生きるってこういうことだよなあ笑
土くんいい奴だなあ
改めてウーバーって富裕層と貧困層
友達のYouTube見てる気分だけど
デリヘル前に鼻毛抜くとこ笑うしかない
な
3.4
要領よくデキる人間だけが成功していく世の中にはならないでほしい。ドキュメンタリーの意義。

おもろかったけどもうちょっと長い期間撮ってほしかった。デリヘルの金足りなくて呼べなかったりスマホ落として割ってたりほんとに?みたいなドジ多くてわざとやってんのかなって思った。やっぱ人は同じような顔の…

>>続きを読む

コロナ禍の外出規制により山梨での職を失った主人公=本作の監督が東京でUber eats配達員として出稼ぎを目論むも、ことのほか厳しい環境の中で生活費を日銭で稼ぐ、まさに自転車操業となっていく様を描い…

>>続きを読む
コロナ禍を思い出すドキュメンタリー
ところどころ意味がわからないところもありました。


コロナ禍のドキュメンタリー
田舎の兄ちゃんが出稼ぎで都心に来てUberで稼ぐ話
てかチャリのUber稼げないのね
原チャで都心だと平均時給3000円以上よ
週末や雨クエ入ると2時間で10000円と…

>>続きを読む
TatAdi
3.9
苦闘。
貧乏だが友達いっぱい。家族とのつながりも濃く。
顔が誰かに似ているとずっと思いながら見ていた。桜庭和志に似ている。

あなたにおすすめの記事