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U-NEXT
コロナ禍渦中の排他的社会とそこからこぼれ落ちる人々。
公園に暮らすかつての左翼の生き残り。これをむりくり結びつけるとこに高橋伴明の手癖が出ている。自分もどっちかというと左思…
DVD。最後の結末は、映画としてのフィクション。バクダンが作った時限爆弾は火薬がないので目覚ましのアラームがチリチリと鳴るだけ。隣でいたずらっ子のように笑うバクダン。主人公の北林三知子は、「一度くら…
>>続きを読む最後はそういう感じ?ってなるよなー笑
でももはや感覚変わってしまったということなのかな?
所々で考えさせられることが散りばめられてたけど
人に弱音を吐けないのとか母親との関係とか深掘りしたいことが…
コロナ禍で起きた、誰にでも起こり得た悲劇
居酒屋でバイトする主人公
コロナ禍が襲い突然の解雇に
家族と不仲な彼女は、東京の街にキャリーケースとハンドバッグを持ち彷徨うことに…
幡ヶ谷バス停 ホー…
「リバーズ・エッジ」「世の中にたえて桜のなかりせば」からの土居志央梨繋がりで見てみた。
この映画ではほんのチョイ役で出番少なかった。なので土居志央梨についてのコメントは今回は無し。
それより居酒…
<メモ>
バス停で寝ていた64歳のホームレスの女性が殺されてしまった実際の事件をもとにした映画
コロナ禍で仕事も住まいもなくした女性
事件を思い出すと本当にやりきれない気持ちになる
不満の矛先は弱者…
高橋伴明まつり
[安楽死特訓]を見て伴明監督が気になり過去作品を見た。
コロナ禍の東京の居酒屋で働く人々
諸々の立場
経営側・雇われ店長・アルバイト
コロナ禍は外出禁止。人と会っていけない。
…
「夜明けまでバス停で」製作委員会