“政治家に向いていない人”という評価は婉曲表現の褒め言葉という意味でもあるが、マジョリティの側からはどう見えるのだろうか。
「政治というのは勝った51がどれだけ残りの49を背負うか」という発言でさえ…
5年後どうなっているかね、まったくわからんね、と話している2020年の映像を、私は彼が党の代表になった2026年に見ている。
この人の情熱はどこからくるのだろう?不思議。私にとっては政治家はみんな…
政治オタク
政治家に必要なトーク力もある
ただ、したたかさがない政治家の
半生のドキュメンタリー
現在は中道の党首になってしまった小川淳也の32歳〜49歳の話し
小川淳也の映画内での政党は、
民…
再鑑賞。
エンターテイメントとして一級。逆に言えば、この映画から芸術的価値や、強く、充分に意味のある社会的なメッセージを受け取ることは、個人的には難しい。
小川淳也という、一つのドキュメンタリー映画…
政治なぁ 無力感というか途方に暮れる
腐敗に対して変えねばならぬとがんばってるのはわかるけど、大きな流れって誰かがんばって変わるものなのか不明。悲壮感…
妻です 娘です 母です 父ですって家族力合わ…
若者が政治に参入してみた話
公開当初からそれなりに話題だった本作、もう6年も経って色々変わりましたが描いてることは今も各地で起こっていると思われます。
本作、1人の政治家に密着したドキュメンタリーで…
タイトルが良すぎる。小川淳也という媒体を通じて政治の構造を批判するのかと思っていたがそうではない。小川淳也の政策やビジョンではなくとにかく、とにかく人柄についての話。言葉を選ばずに言うと、一種のプロ…
>>続きを読む©ネツゲン