わぁ、、なんだか、、他人事じゃないな
定期的に見たくなる作品
私も上京して、一人暮らし始めた人だから、
共感できる部分が多かった。
実家の暖かさとか、気楽さがたまに恋しくなって帰りたいなーと思うけ…
あまりハマらなかったかなぁ。。こういう群像劇ってどうしてもPV的に見えてしまって夢中になれなかった。キャラクターは魅力的だけどこれといって刺さるシーンもあまりなく(冒頭の満島ひかりはずっとみてたい)…
>>続きを読むはぁ、好き。こういう作風が大好きなんですよね。これだけの登場人物がいてちゃんと交錯していくのがたまらない。
「執着と好きは同じじゃない」
一貫したテーマで整えられているので、観る人間が幸せな気持…
推しを卒業する日を配達件数で決める人がいた。若者数人の群像劇で、それぞれの絶望と希望が一気に流れてくる中で自分から一番遠いなと思った彼がなぜか一番気になった。
正直、誰かにガッツリ感情移入できたわけ…
「#スパゲティコード・ラブ」を観た。東京で暮らす若者たちの空虚で夢破れてゆく様子を描く群像劇。いや、夢さえも無いのかも知れない。デリバリーの青年、路地ライブさえ人が集まらない女性、モデルに酷評される…
>>続きを読む現代らしいオシャレ邦画といった感じで、登場人物も多すぎてストーリーラインにはあまり乗り切れないまま終わった感はあるのだが、佐藤睦というバケモノ俳優の勇姿を見れたことと、ゆりやんの芝居が良かったこと、…
>>続きを読むそれぞれのキャラクターが交錯して…という形式は好みで、青木柚や三浦透子が出てるということで、視聴
伝えたいテーマはわかるけど、少し登場人物が多すぎて、それぞれが抱える背景の描写に物足りなさとか勿体…
©『スパゲティコード・ラブ』製作委員会