意味深な様で、実際には何も的を射た事を言ってないモノローグで過剰に埋め尽くされた前半が全然良くなくて、ちゃんと映像主体で引っ張っていく作りにシフトした後半は、それだけでだいぶ良く見える。
東京で生…
失礼ながら恋愛リアリティショーを観てる時等に受ける一抹の気持ち悪さと同質なものを感じてしまった。
それは色んなサンプルを並べてるけど結局包摂できてないと感じたからだと思う。何か色々遠かったですね。自…
ずーーーっと見たかった映画
思ってた通りの好きな話だった
登場人物が何人かいて、全員がそれぞれ生きづらさを感じているんだけどそれが共感できるものばかりですごい刺さった
東京に住む人達の話で、東京には…
映像の美しさと編集のスタイリッシュ感には才能を感じるがストーリーは一見深いようで結構浅め。
東京的な人間の繋がりの希薄さに溢れる13人の物語をスパゲティコード?的に同一の単語やシチュエーションで括っ…
なんかどうしようも無い程すき。だいすき。
それってきっと大切な事なんだと思う。
出演俳優が漏れなく皆好き。
大きく分けて4つのストーリーに別れながらも交わって、進むストーリーが映画というかドラマとい…
撮影編集役者は魅力的だけど、内容が何もなく感じた。
モノローグを使わないという事がどういう正しさを生むのか、よく分かった。
思ってる事はみんなそれぞれあって、それが真実と思いがちだが、それをいうか…
バラバラの13人の若者が共通して抱える孤独、苦痛、執着、ぐしゃぐしゃの感情。ハッキリ8割痛くて直視できなかったくらいだけどその8割があったからこそラストがとても良かった。何処かで実は誰かを救ってる瞬…
>>続きを読む鬱屈とした空気。スッキリしない感情。がんじがらめ。どこからともなくお笑いコンビ バッテリィズが現れて「生きるのに意味なんていらんねん」と言ってくれやしないかと思いながら視聴していた。ご飯も食べたいと…
>>続きを読む©『スパゲティコード・ラブ』製作委員会