ミラベルと魔法だらけの家のネタバレレビュー・内容・結末

『ミラベルと魔法だらけの家』に投稿されたネタバレ・内容・結末

コロンビアの村を舞台にした映像が美しい
自分だけが魔法を使えない劣等感を抱えながらも家族のために奔走するミラベル良い子
悪人らしい悪人がいない良い話だったけど、そのせいで終盤の盛り上がりには欠けちゃ…

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1950年前後の内乱「ラ・ビオレンシア」を背景に村づくりをしてきた一族と、そこから約50年後の現代コロンビアが描かれている。

ただのファンタジーではなく、歴史的な痛みの上に成り立つ家族の物語として…

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誰よりもその日を心待ちにし、誰よりも家族を愛していた少女、ミラベル。一族の中で彼女だけが「ギフト(魔法)」をもらえなかったあの日、彼女の心にはどれほどの穴が空いたことでしょう。
自分が不便なことより…

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名前はたくさん聞いたことあったのにまだみてなかったやつをやっと見た

家族なのにミラベルだけ魔法がない、家族写真にも入れなかったりと仲間はずれ、、
私がこの立場だったらと考えると恐ろしいけれど、ミラ…

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魔法一族の話。
インドの女子大生感が強いミラベルの見た目に注意が向き過ぎる(モデルはコロンビアの村だった)。
ポリコレはいいと思うけど、特に日本にいると見慣れない人たちが出るとどうしても意識がそっち…

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ディズニーらしくない右寄りの作品。
家制度、家父長制、そして…世襲。
名家に生まれて、兄や姉は現役で国立医学部や法学部出身なのに、自分は浪人中…。
そんな感じ

バイロン・ハワード監督、ジャレッド・ブッシュ監督作品は『ズートピア』のみ観賞済。

公開前に予告編を見て面白そうだとは思ったものの見逃し、第94回アカデミー賞でこの作品の劇中歌「秘密のブルーノ(We…

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曲がいい。とにかく良い。曲が最高。

ばあさん1人で抱え込むなよ。

ミラベルは優しいな。
家族のために一生懸命になれるなんて。
私多分家出る。

ブルーノが部屋の向こうで
テーブル用意してんの泣く…

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始終ミラベルが可哀想でならない。不必要にいじめすぎでは...?ここまで扱い酷いと真っ直ぐ育つはずないよ!引きこもって鬱なって終わりです!

最後にミラベルに対して、これでもかってくらい大きなギフトが…

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ポスターの印象からちょっと後回しにしてたけど、音楽がよさそうで鑑賞。
家族って必ずしもみんなが完璧で仲良しで居続けられる訳じゃないよね、それぞれの良さと強みがあって補完して理解して、ぶつかったりダメ…

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