このレビューはネタバレを含みます
ウエスト・エンドのとある劇場。アガサ・クリスティが戯曲を手がけた人気舞台『ねずみとり』の映画化の話が進む中、関係者のひとりが劇場内で殺害される事件が起きた。捜査を担当するベテラン刑事ストッパード警部…
>>続きを読む殺人事件と犯人についてのあるあるが作中の舞台や脚本、捜査で言及されている割には凡庸な内容の作品に感じた。明かされる犯人に対しての推理要素がほぼ無かったように思えるため、この作品はミステリーの雰囲気を…
>>続きを読むまあ現代で昔ながらの軽喜劇を撮りたかったのだろうというのは分かるのだが、単にオフビートなコメディが延々続くだけで、笑い所が尽く弱い。逆によくもまぁここまでつまらなそうに撮れたものだと感心する。
レト…
軽いタッチのミステリーコメディー
やる気のない警部とメモ魔で真面目だけどミーハーで空回りする巡査の凸凹コンビが面白い
こちらが犯人当てするような内容では無かったけど、感想を漁ってみると小ネタが多く…
1950年代のロンドンを舞台にしたミステリーコメディ。
アガサ・クリスティ作品のパロディに終始していてライトに楽しめるものの、謎解き部分に求心力を感じないのは残念。
シアーシャ・ローナンかわゆすです…
コメディ強めなので軽く観れました。
豪華キャストでしたが、地味ぃ~な印象で終わってしまった。
つまらない訳ではない。
キャストのわりに特に残るものがない。
お正月2時間ドラマと言われたら納得する。
…
過去鑑賞記録
キャスト的に面白いだろうと期待しすぎたか
2画面での前後からの映像や、セットなどクスッと笑えるところあり
なのに何もかもがイマイチな感じ
事件も、アガサ・クリスティー(役)が出てきて…