正直、主人公の彼が、何にあんなに苛立って、常識はずれな行動をとるのか、全く理解できないけど、岡山天音くんの演技には引き込まれた。笑いを追求するって、そんなに苦しいことばかりなのかな?お前が拒絶してる…
>>続きを読む笑いのかいぶつという言葉が本当に似合う
セリフは多くないのに半端じゃないクオリティの演技で引き込まれる
なにかに人生を捧げたやつの人生は面白い
それを伝えるかのように漫才の最後でチャップリンの有名な…
自分の好きなものが、人ありきのものだった場合、人を好きになれないタイプの人はしんどいよな。ヘンリーダーガーのような生涯で自分自身を満たして生きれたら、それで良いと思うのだけど、お笑いは人との関わりが…
>>続きを読む笑いに身を捧げるしかできない文字通りのカイブツ、またそんなカイブツを自分自身に生み出してしまう天才。一生追いつけないけど、手が届いて欲しくない、そんな非凡な人物だと思った。自分も世間とのズレを感じた…
>>続きを読む「笑いのカイブツ」製作委員会