流行っていたため、1人で見た。
闘病についてえがかれており、長期に渡る闘病生活で良くなって行くシーンはとても心が明るくなるが基本的には暗めの映画で最後は生きるか死ぬか瀬戸際にいるまつりに全力で会いに…
名作。
「生きたい」という気持ちも、「死にたい」という気持ちも、どちらも人によって動かされるものなのだなと感じた。
松重豊の多くを語らぬ一方で、誰よりも感情が表情に現れる演技が素晴らしかった。
名…
『君の膵臓をたべたい』とほぼ同じじゃない?と思ってしまうくらい、かなりありきたりな設定。
余命を抱えた女性と、彼女と出会う男性。限られた時間の中で距離を縮めて、一緒に旅行へ行き、思い出を作る。そこ…
ほんとにいい映画だった。こんなに泣いた映画は今までになかった。お互い辛く、カズくんの生きる意味を教えてくれたと言う言葉がとても印象に残った。もっと生きたいとお母さんに抱きつくシーンでもボロ泣きだった…
>>続きを読む©2022映画「余命10年」製作委員会