死刑にいたる病の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『死刑にいたる病』に投稿された感想・評価

♯85(2023年) オチが難解

主人公はFラン大学の法学部大学生
中学生の頃通っていたパン屋の主人から、手紙が届く。その差出人は26人を殺害した死刑囚だった。小菅の東京拘置所で手紙の差出人と面会…

>>続きを読む
idkhow
3.5
ちょっと最後までそんな嫌なことしてこないでよ!!!!って感じ

BLT Oのくだりが演出側からのほんとの嫌がらせすぎる
えな
3.5
原作既読。グロに特化してて心理的操作の不気味さは控えめ。
阿部サダヲが少しもいい人に見えない。
原作での大和は神木隆之介を想像してた。
ぼき
3.5
原作見てたから端折られてるのが悲しい

原作見てなかったらおろしろい世界観で見れたと思う!

だいぶ前に観た。

アカデミー賞授賞式で阿部サダヲさんがある作品で受賞した際のコメントで、撮影の休憩時間に「死刑にいたる病」の台本を読んで戻ったら共演の上戸彩ちゃんから「顔つきが違う(人を殺したよう…

>>続きを読む
yuki
-
記録用
3.5
阿部サダヲ目に光無さすぎてこわい

榛村大和というスーパー殺人鬼に翻弄されるエンタメ映画

リアリティーに欠ける描写が多いため、やはりジャンル映画としてみるべきかと 

周囲の環境や過去の出来事によって形成されていく心情の変化はリアル…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事