『ベニスに死す』という作品はタイトルしか聞いたことなかったが、今後も観ることはないと思う。人の美貌を食い物にした作品を鑑賞したくもないし、それに感銘を受けたくもない。少し違うかもしれないが、ファム・…
>>続きを読む世界的スターはどれだけ輝いてても最終的には薬や酒、性に依存する印象がある。
なんでだろって考えてみたけど、本名じゃなくて役名や芸名で呼ばれる・「役割」や「イメージ」でしか見られなくなる・失敗や弱さ…
美しさとは、恐ろしい
勝手に崇められてしまう
そこに自分は多分いなくて、
虚像を見つめられる事になる
アイドルも虚像で、美しさは虚像だろう
そこには何もない
悲しみも全部が美しく見えてしまう
怖…
古屋先生の漫画からたどり着いた。
日本企業の便乗グロい。日本語で歌まで歌わせてたの恥ずかしすぎるし、それがまだ歌えるビョルンの姿が痛々しくて悲しかった。
空港の出待ちで髪切るとか、線引きのない無秩序…
『ベニスに死す』は退屈で眠たくなるだけの映画だったけど、確かに彼のことは印象に残っていた。美しい見た目とファッションと。
救いを求めてしまうから、とっても良い彼女と娘がいて良かった。
日本での事…
ベニスに死すってもしやすごいお金かかって撮影されてる作品なのかな?
あれくらい普通なの?
色んな国周って、主役探すって…
たしかに大事だろうけど、すごい!
映画撮影から一瞬で世界が変わってしまった…
お母さんの遺言的な詩が破壊力えぐい。
子供に聞かせたらあかんですよあんな言葉。
皆少しずつ罪深い。誰かを責めることなんて出来るだろうか。老いてなお、彼の佇まいは美しさを湛える。
キラキラとした、彼に…
外見が美しいと芸能界という世界では映えるが、人として、一人の人間として過ごすことは犠牲にしなくてはいけないのかな。
時代背景もあるかもしれないが、オーディションの時の映像は辛いものがある気がする。…
「ベニスを死す」の次に鑑賞
鑑賞して良かったのか、鑑賞することによって彼を消費する1人になってしまったのではないのか
「ベニスに死す」ではスタッフはほぼ全員同性愛者でタジオを見てはいけないというル…
© Mantaray Film AB, Sveriges Television AB, ZDF/ARTE, Jonas Gardell Produktion, 2021