2019年12月に亡くなったアンナ・カリーナのドキュメンタリー。故国デンマークを17歳の時に飛び出し、パリに渡る。ココ・シャネルに認められモデルになるが、ゴダールに乞われて『小さな兵隊』『アルファビ…
>>続きを読むアンナ・カリーナの旦那(ゴダールではない)が監督のドキュメンタリー。ちなみにその旦那デニス・ベリーって、「その男を逃すな」の監督ジョン・ベリーの息子だった。しかもアンナ・カリーナの前はジーン・セバー…
>>続きを読む新宿K’sシネマにて鑑賞。
フランスの伝説的女優アンナ・カリーナの今年だけ限定公開のドキュメンタリー映画。
彼女のトークや映画出演シーンを織り交ぜながら、彼女の人生を浮き彫りにするような映画だった…
色んなアンナがコラージュされたポスタービジュアル、どの瞳も「誰かのものになる気なんてない」、すらも、考えていないほど遠くにいて自由に飛び回ってて 好きを好きと言い嫌いを嫌いと叫ぶ、ように強く感じられ…
>>続きを読むこんなに神秘的で美しいひとって他にいるんだろうか。顔が綺麗な人は沢山いるけど、美しい人はそうはいない、唯一無二の天女。
映画のみならず私生活でも男を狂わす魅惑のファムファタル。彼女が歩けば誰もが振り…
デニス・ベリー監督って、私たちと同じフランス映画フリークなのね
アンナへのラブレターを堪能しました。
誰だったかな、映画のプロデューサーが(セレブな感じの女性だったけど)ア…
割と自分の見たことのあるアンナカリーナがたくさん出てきてくれて嬉しかった!
50分くらいの作品なのでサラッと見ることができてしまったけどパンフレットを購入するくらいには全然価値がありました!普通に…
© Les Films du Sillage – ARTE France – Ina 2017