ビンの演技がキュートすぎて良かったです。多分、男の子がいいのかな。性の対象がグラグラする難しい役どころを、軽々と越えていた。お母さんも見守っていて、愛は偉大だなと思いました。
日常の中にある救いはほ…
映像で何かを伝える“アプローチ”または“フォーム”として一番好きなのがこれです。ドキュメンタリーは当然本物の凄みがあり その衝撃たるや私たちの心に突き刺さる力があります。が カメラが入り込むのも…
>>続きを読む鑑賞後に涙が溢れた作品だった。
人を想う気持ちは皆バラバラであること。自分と他人は比べるものではないが、それを受け入れる時間もまた人それぞれだと言うことを学んだ。そして、人と人が築ける信頼関係は相手…
心が重くなるシーンが多くて、子役はトラウマにならないか心配になった。
子どもを育てられない人が親になっちゃいけないよ。そして移民という背景もあり、なんだか、現地民とか白人の優位性ってカナダも同じなの…
めちゃくちゃよかった。色んな問題が混在する話でなかなか共通のテーマが見出しにくい作品ではあったものの、子供にとって、徹底的に自分と向き合ってくれる人間がいることが生きる上でどれほど重要でその後の人生…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
、、、これは泣く😭
カナダ、スカボローの教育支援センター
ここに通う、主に3人の子供達と
その家族に焦点を当てた、
ドキュメンタリーみたいなお話
母と暮らす、メガネの優しい男の子のビン
4歳の…
これはよかった。
いじめや貧困、差別、障害、ネグレクトなど、様々な困難を抱える子どもたちが集う教育センターでの約一年間を描いた作品。
前半は人間関係の描写がやや複雑で、もう少しシンプルだとさらに良く…
胸が痛い。
厳しい状況でもコミュニティが存続し、希望も無くはない。
エドナ、マリー、ヒナ、懸命に生き、親として、先生として努力する姿に心打たれる。
ヒナの上司のやり方は誤っているが、指摘自体は活動…
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