2026年(令和8年)8月27日(木)
角川シネマ有楽町にて鑑賞
角川映画祭
久し振りに鑑賞しました。大味ですが面白かったです。
詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hate…
「角川映画50周年 角川映画祭」で観賞。
50年前の角川映画第1作、監督、音楽、出演者の豪華さは変わらない。
横溝正史が表舞台に出たのもこの角川映画から。
半世紀前のこの映画、何かと時代を…
このレビューはネタバレを含みます
角川映画祭にて
シネ・ヌーヴォでの上映は都合が合わずアップリンク京都で鑑賞
なんとなくおどろおどろしく、怖いものがダメな私はこれまで観に行こうとは思わなかった。小説も横溝正史作品は読んだことはない…
1976年製作公開。原作横溝正史。脚色長田紀生 、日高真也、市川崑。監督市川崑。わたしの記録帳には、1977年に『青春の殺人者』と一緒に観たという記録が残っている。両作共に1976年秋に公開されてい…
>>続きを読む2026/05/20.21
4/25に録画してたやつ
犬神佐兵衛はデスゲームの主催者
なんで自分の子孫たちが殺し合うような
遺言状を書くのか?
そろそろ死期迫ってるなら生前贈与しとこうよ
いと…
テレビ放送、DVDやU-NEXTで何度も観たこの映画が4Kリマスターされた。4Kデジタル修復版ではオープニングに鳳凰が地球を燃やすアニメタイトルと「角川春樹事務所第一回作品」のテロップが出る。
そ…
もちろん何度も観た傑作だけど、4Kデジタル修復版は初見。
細部の鮮明化は当然として、全体の色味が青くなっていて、観やすくなったように感じた。
サウンドも良く聴こえたのは映画館だったからか?
その新…
初めてちゃんと見た。ミステリーというよりホラー。襖の倒れるタイミングとか 0-100コントラスト白黒映像とか佐兵衛翁の一瞬のインサートとか怖過ぎ。有名な足つき出てるやつよりうわ言ブツブツカエル撫で撫…
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