キリング・オブ・ケネス・チェンバレンに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『キリング・オブ・ケネス・チェンバレン』に投稿された感想・評価

3.5
胸糞というレベルではない、ただただ心が痛む。

そして現地や事件後の様子から鑑みるに、この事件は氷山の一角であり、表に出ていない被害者が多数いるであろうことは安易に想像がつく。

緊張感が続く映画だった。
3.6
永久に無くならない人間特有の社会的テンプレート。

人間社会のほんの一部と言えばそれまでなんだけど、居た堪れないリアルな80分。
3.8

ワンシチュエーション、スリラー。実話ベースってのが怖い。
転倒を感知する緊急通報システムのペンダントを外したことがきっかけで、善意の安否確認が取り返しのつかない悲劇へと変わってしまう展開がやるせない…

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店長
3.5

《キリング・オブ・ケネス・チェンバレン》

医療モニターが警察に通報し、それをケネスがあしらい続けた結果、最終的に警察に殺されるだけの話。構造としては本当にそれだけなのですが、その「それだけ」がずっ…

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実話を映画化とのことで視聴

警官が扉を叩くドンドン音がすでに不快
しつこすぎて腹が立つ

朝5時半くらいからずっとうるさいのは勘弁して欲しい

曲がった正義感で色んなズレが生じる

どちらも意地に…

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ある
3.7
これがフィクションであってほしかった...

これは警察が悪いと思う。
精神疾患持ちの私としてもあれだけドアを叩かれたりして明らかに配慮が足りないと感じた。
逆に新人の警官の対応が素晴らしいと感じた。
3.7

最初から死亡するとわかって見るので少し複雑な気持ちだった。

途中までの警察の対応は分からなくもないが、途中から明らかに一線を超えたやり方で見ていて怖かった。

この映画で1番胸糞なのは、判決が軽す…

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LEGION
3.7

実話であるという点がより怖さを感じさせるが、もう少しどうにかできたはずと思わせてしまう内容であるが故にやるせなさも募る内容だった。
事実としてわかっていることを踏まえると、警察の対応には腐敗した部分…

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デイビッド・ミデル2020年脚本・監督作品。フランキー・フェイソン主演映画。

モーガン・フリーマンが製作総指揮を務め、無実の黒人男性が白人警官に殺害された実在の事件を映画化したサスペンス。

殺害…

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切身
3.8

ちょうど転換期だから逆にどうしたら良いのかわかんないのかも。
もちろん警察の穿った見方は悪い。しかし、本当に何もないなら見せてくれよ(上司がそういうならもうそうするしかないんだよ。。。)、と思う警察…

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