
警察と音が怖い
かつて黒沢清が「chime」というとんでもなく恐ろしい映画を作っていたが、それに通ずるものがある。これもかなり恐ろしい映画の一本。黒沢清映画と違って嫌なところは、実話であること。エ…
アパートの一室とその玄関ドアの前だけで話が展開していくほぼドキュメンタリーのような映画。
実話で結末を知っているにも関わらず、ケネスと警官の押し問答は緊迫感があり、見ているだけでこちらまで不安になっ…
白人警官が無実の黒人を撃った。 アメリカで度々おこる事件の映画化。
だから実際の事件の話で、モーガン・フリーマン総指揮かなにかでつくられたみたい。
寝ぼけて?誤作動?で安全確認スイッチを押してしま…
このレビューはネタバレを含みます
実話を基にした映画。
ずーっと心臓がドギマギしてた。
事件を知ってる側からしたら警察がやりすぎだって分かるけど、実際の現場では執拗に室内に入れないことに怪しさを感じるのも分からなくはないと思った。…
最後は衝撃でした🫨
心からの胸糞ですね。。。
社会問題、事実であった事件を事細かくメッセージ制の一本。
ほぼワンシチュエーションで、進めていく分スリル感を高めて最後のシーンへと。
ワンシチュエ…
さっきの『ザ・ハリケーン』も実話だったけど、こちらも実話だった‼️
『羊たちの沈黙』シリーズの中でレクター以外に唯一登場していた「バーニー」役の黒人俳優さんが主役のチェンバレンさん👴🏾
【どうし…
長い、なんて長い83分😩
心臓が悪く、精神疾患もある人の医療用の通報装置が誤作動を起こした事によるとんでもない実話
医療用の安否確認なのだから、「誤作動でした、大丈夫です」で済む確認
治安の悪い地…
映画の中にも分かりやすく描かれているけど、人種だけでなく地域性、立場が同じにも関わらず出自での判断、差別もよりカテゴリ分けされるアメリカというサラダボウルの縮図のような映画。
第三者の明確な証言や…
実話みたいですね。
ドア1枚でそこのシーンだけですが緊張感がある内容で面白かったです。
しかしこの事件は警察は当然やばいがケネスに精神障害があった事がややこしくしてしまっている。
別に部屋の中を確認…
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