
どうしてこうなるのか…。
黒人差別はもちろんだけど、それ以外にも力を持った人間の嫌な部分が出まくってる。
esって映画でもそうだけど、国家権力に守られてる側の人間は人を見下してある意味狂っていきやす…
2011年11月、ニューヨーク州ホワイトプレインズで発生したケネス・チェンバレン射殺事件に基づく。
なんとも言えぬ気持ちで見終えた…。ただただ…悲劇である。
警察の過剰暴行が最も問われるのだろう…
警官を全員ひとり残らずぶん殴ってやりたい気持ちに駆られ続けた90分だった😕
自分の仕事をするだとか、大麻を持ってるかもだとか言ってすぐ武力行使に走るなんて馬鹿。ロッシに遊んでる暇はないとか言ってた…
ここ一連の差別問題映画のスコアは無意味
ラストの実際の音声で、映画が大きく脚色された訳ではないと分かった
警察の動機は理解した上で、
ただあんなに感情むきだしでFワード平気で言えてしまう奴は公務員…
このレビューはネタバレを含みます
実話/黒人/70歳/心臓病/元海兵隊/白人警察に警戒心/黒人差別/精神病/安否確認誤作動/白人警察/ベテラン/元教師新人/忍耐なし中佐/誤発
安否確認が任務であり、気になる点があれば中を確認しない…
警察と音が怖い
かつて黒沢清が「chime」というとんでもなく恐ろしい映画を作っていたが、それに通ずるものがある。これもかなり恐ろしい映画の一本。黒沢清映画と違って嫌なところは、実話であること。エ…
アパートの一室とその玄関ドアの前だけで話が展開していくほぼドキュメンタリーのような映画。
実話で結末を知っているにも関わらず、ケネスと警官の押し問答は緊迫感があり、見ているだけでこちらまで不安になっ…
白人警官が無実の黒人を撃った。 アメリカで度々おこる事件の映画化。
だから実際の事件の話で、モーガン・フリーマン総指揮かなにかでつくられたみたい。
寝ぼけて?誤作動?で安全確認スイッチを押してしま…
このレビューはネタバレを含みます
実話を基にした映画。
ずーっと心臓がドギマギしてた。
事件を知ってる側からしたら警察がやりすぎだって分かるけど、実際の現場では執拗に室内に入れないことに怪しさを感じるのも分からなくはないと思った。…
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