キリング・オブ・ケネス・チェンバレンに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『キリング・オブ・ケネス・チェンバレン』に投稿された感想・評価

ストレス値の高い。実話だと思うと悲しい。誰も起訴されなかったってなぜ?たとえばもし映画の通りであれば引き金を引いた警官は牢獄で死ぬべき。
3.7

医療用通報装置を誤作動させてしまい確認のために警官がやってくる。間違いであると伝えても警官は不信感を持って立ち去らず、ドアを壊してでも入ろうとする。

2011年に実際にあった話だそう。題名でもうネ…

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toshn
3.9

実話ベースで横暴な白人警官たちの歪んだ正義感と人種差別に偏見。「デトロイト」を思い出す。
ドア前でのやり取りのみというシンプルなシチュエーションなのに緊張感と胸苦しさに心臓がドキドキする。被害者黒人…

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3.5
①心情的には 部屋の住人の味方。過去にも色々あったんやろなあ。②まともな警官を 1~2人 配したところは買える。③承知の上で こんな後味の悪い映画を作ってるんやろ。
0
3.8

このレビューはネタバレを含みます

ただ己の憎しみをぶつけるために、チェンバレンは理不尽に殺されてしまった。これが人間のやる所業かと唖然としてしまった。
タイトルから結末は分かっていたのに、それでも胸が締め付けられる。
ずっとドア前のやり取りなのに緊迫感凄い…!

話が通じない人っているけど
永遠に交わらない会話劇で頭キーンなる
胸糞の実話で目が離せなかった
4.0

実話ベースで更に衝撃が強い。外国の警察官怖い...感情で動きすぎ。人種差別が一番大きいだろう、許せない。精神疾患があったら余計にドアは開けられない、それが分からない人が警官やってるのも悲しい。今、日…

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何かが違えば、
この悲劇は起きなかったのか。

2011年11月19日、
早朝のニューヨーク。
双極性障害を患うケネス・チェンバレンは、
就寝中に医療用通報装置を誤作動させてしまう。
安否確認にや…

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うさ
4.0
事件の後の裁判も気になる

映画の尺と同じ長さで事件も片付いてしまった...
4.0
緊迫感に圧倒される!!真実に基づく物語としていることに嘘がない作品!!脚色あったとしてもドキュメンタリーを観ているのかと錯覚してしまう!!

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