キリング・オブ・ケネス・チェンバレンのネタバレレビュー・内容・結末

『キリング・オブ・ケネス・チェンバレン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

良い天気の休日に観るにはストレスがデカすぎる映画
最初に対応した警官3人のうち2人がクソだったせいでこんな結末に

姪が来た時点で彼の部屋に行かせないのは本当に意味不明
安否確認に来ただけの警官が家…

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事実ということで、展開等はない。
ただなぜドアを開けなかったのか、なぜ警察も引かなかったのか、誰も聞く耳を持たない。
殺す必要はあったのか、住民も武力で行く必要があったのか、パニックは視野を狭める。…

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最高に胸糞。ずっと心臓ギュッてなってて苦しかった。警察がお咎めなしなのも許せへん。
ただ己の憎しみをぶつけるために、チェンバレンは理不尽に殺されてしまった。これが人間のやる所業かと唖然としてしまった。
タイトルから結末は分かっていたのに、それでも胸が締め付けられる。
警官ばかりが責められてるけどイライラが蓄積して意地になる気持ちもわからんではない。姪と話しさせれば恐らく解決したであろうけど拒否したのが最大の過ちに思えた。

68歳で精神病を患う退役軍人の医療用通報装置が誤作動を起こし、安全確認のために警察が家に訪れる。しかし、退役軍人は過去の経験から警察を家に入れようとしない。一方で警察は直接家に入り安全を確認するまで…

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実話/黒人/70歳/心臓病/元海兵隊/白人警察に警戒心/黒人差別/精神病/安否確認誤作動/白人警察/ベテラン/元教師新人/忍耐なし中佐/誤発

安否確認が任務であり、気になる点があれば中を確認しない…

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実話を基にした映画。
ずーっと心臓がドギマギしてた。

事件を知ってる側からしたら警察がやりすぎだって分かるけど、実際の現場では執拗に室内に入れないことに怪しさを感じるのも分からなくはないと思った。…

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超イライラするしストレスやばくて早く終わってほしかった
ロッシ可哀想一生分のストレス溜まったやろうな
殺した後の全員のリアクション見たかった
この映画公開されて実際の人物たちは見たのかな〜
せめて撃…

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酷すぎる!
緊迫した時間であっという間に見終わってました。
普段からの警察の黒人に対する差別的行為があったからこそ、警官への恐怖を持っていたんだろう。だからただただ開けたくなかった。そして、結局はや…

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