キリング・オブ・ケネス・チェンバレンのネタバレレビュー・内容・結末

『キリング・オブ・ケネス・チェンバレン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実話を基にした映画。
ずーっと心臓がドギマギしてた。

事件を知ってる側からしたら警察がやりすぎだって分かるけど、実際の現場では執拗に室内に入れないことに怪しさを感じるのも分からなくはないと思った。…

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超イライラするしストレスやばくて早く終わってほしかった
ロッシ可哀想一生分のストレス溜まったやろうな
殺した後の全員のリアクション見たかった
この映画公開されて実際の人物たちは見たのかな〜
せめて撃…

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酷すぎる!
緊迫した時間であっという間に見終わってました。
普段からの警察の黒人に対する差別的行為があったからこそ、警官への恐怖を持っていたんだろう。だからただただ開けたくなかった。そして、結局はや…

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実際に起きてしまった悲劇、ケネスチェンバレン氏が警察官に殺された事件に関する映画。

心臓の持病を抱えたチェンバレン氏、睡眠中のちょっとした動作により緊急通報が作動、安否確認の応答がなかったことから…

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面白いというよりは観てよかったと思えた映画

①リアルタイム90分を切り取った映画で下手な監督が撮ったら中弛みしそうなものだが、最後までハラハラ観られた。
②一面的ではなく、多面的に描こうという作り…

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2011年にニューヨークで起きた、無実の黒人男性が白人警官に殺害された実話を基に、事件から殺害までの83分間を実際の時間と同じリアルタイムで描いた作品。
モーガン・フリーマンが製作総指揮を務めている…

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老人が医療用通報装置を誤って作動させてしまって警官が安否確認に来たんだけど
老人は精神障害もあり混乱してしまって
警官と揉めてしまうという本当にあった実話をもとに作られた作品

警官側としては犯罪が…

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これが実話って・・・気分が悪くなる。

双極性障害を患う黒人のケネス・チェンバレンは就寝中に医療用の緊急通報装置を誤作動させてしまい、朝5時に3人の白人警官が安否確認のためにやってくる。ケネスは「誤…

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90分間のドア1枚を挟んだ一般市民と警察
の実話

ほんとに警察はなにをやってるんだ
差別やら武力行使やらひどいにも程がある

精神障害を完全に理解できない側は
ドアを開けてすぐ済む話なのに、と
ケ…

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開始30分位で離脱しそうになったけど、頑張って観切った。

悲し過ぎる出来事。
映画としては画面に動きが無いから、結構退屈だった。そしてやりとりを聞いてるのが疲れた。

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