ボイリング・ポイント/沸騰のネタバレレビュー・内容・結末

『ボイリング・ポイント/沸騰』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ワンカットといえば"1917命をかけた伝令"が凄かったけどこの映画も凄い。

主に責任について

酒と薬はいいことない

面白い。責任の映画だね。
リストカットのとこ優しくて泣いてしまった。ワンショット凄すぎ、ピントが上手く合わない時もかっこいい緊張感がある。カメラがあると思えない。長い罵倒のセリフもすごい。みんなが裏…

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ヒリヒリする
カモ肉うまそう

ずっとなんでなんか飲んでんだこいつと思ってた
アンディずっとウロウロしててあんま仕事してない

観る前は「ワンカットといいつつ」の映画か、どっちだろうかと思ってたけど…

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落ち込んで呑みに誘うオーナーの娘?とか、自称DJとかあの忙しない中の短いシーンで人生とか背景が感じられてすごかった。

アルコール依存症になると亜鉛不足になって味覚異常になるときく
どのくらいの期間なのか不明だが幸か不幸かこの主人公は最後まで味覚が正常だったためにお店を経営することができて結果お酒が常にあったのがなん…

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本当に忙し過ぎて段々と限界に近づいていく
主人公。
「沸騰」とは言い得て妙だ。
その様子を90分ワンショットで撮影しているなんて、凄い発想の映画だなぁ。

こういう映画を観る度に
飲食業界で働く方々…

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レストランを舞台にした映画は数え上げるのも難しい程に沢山描かれている。
大半の作品は客達や料理人やフロアサービスやオーナーが幸福を求め感じあう、一種のファンタジーとも言える作品が多い。
時にはサスペ…

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ワンカットならではのヒリヒリ感は伝わるし、見て損はない。ただ、レストランのギスギスした舞台裏をワンカットで見せられてもなぁ。それ以上の物はない。

長回し1本で撮ってあり、非常にリアリティとか緊迫感が伝わってきて、観ているこっちも力が入ってしまって観ていたのでそんなに長くないのに疲れた。
良いレストランではないけれど、給仕側で似たような経験があ…

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アドレセンスのフィリップ・バランティー二監督の映画。

撮影はワンカットという狂気の映像。
緊迫感がより伝わり、観ているこちらも店に入っているような気分だった。

イライラする登場人物が多く疲れたが…

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