ベルリン国際映画祭にて。 ウルリケ・オッティンガー監督作。数々の映画にインスピレーションを与えた、血の伯爵夫人と呼ば…
>>続きを読むシュルレアリスム実験的前衛映画を2時間半も劇場で見るのはもはや苦行以外の何者でもない(笑) けど見てよかった。 特に前…
>>続きを読むヴァージニア・ウルフの小説『オーランドー』を奇抜に翻案し、神話の時代から現代までが5つのエピソードで描かれる「小さな世界劇場」。
オッティンガー「ベルリン三部作」のうち本作だけ観れずにいて、このままでは寝覚めが悪いので少し遠出して鑑賞に漕ぎ着けた。…
>>続きを読む飲むために生き、飲みながら生きる、酒飲みの人生。
おもしろい映画はたくさんあるけど、なんていうか出会えてよかったなと思える作品だった。全然違うタイプの作品だけどピエール…
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