パーキンソン病を宣告された増山賢。難病の現実を、自分の声で伝えると決めた。テレビマンとして、患者として、父として。進行する症状と向き合いながら、生き方を更新し続けるセルフドキュメンタリー。
法政大学のシンポジウムをwebで拝見して、その中での上映。 安原眞琴先生のお茶目な講義ぶり(zoomの扱いに七転八倒さ…
>>続きを読むアフリカ専門の人類学者ジャンルーシュ×社会学者/映画理論家エドガールモランが手掛ける野心的実験映画。シネマヴェリテ=真…
>>続きを読む火サスみたいだが火サスの方が面白い
ポレポレ東中野で先月開催された福島映像祭2016で、本作を観た。福島第一原発事故をきっかけに制作が始まったシリーズ作で…
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