「#無伴奏」を観た。学生運動が盛んだった時代の大学生と女子高生の恋愛物語。彼女も参加してゆく運動が何に反発して何を目指してたのかイマイチよく分からなかった。そんな時代背景の中での恋愛だが作品としてど…
>>続きを読む映画『無伴奏』視聴完
1969年〜70年、学生運動全盛期の仙台が舞台。
小池真理子の半自叙伝。
池松壮亮見たさで鑑賞。
文学的なセリフ
禅問答のような会話
昭和レトロなファッション
あの時代…
学生運動が盛んな頃の雰囲気をうまく描けているようで面白く感じた。
また、意外な展開も映画向き。もう少し、「ウデ」を魅せられるストーリーだと思うのだが、その辺は監督の手腕だろう。
一番残念なのは
(…
DVD💿所有。「三月のライオン」「太陽の坐る場所」の矢崎仁司2016年監督作品。直木賞作家・小池真理子による半自伝的恋愛小説原作。成海璃子主演主演映画。
実在した喫茶店「無伴奏」を舞台に、時代に流…
前に観た
昭和の雰囲気あって良かった
当時の学生さんの世界観が50代過ぎのジジババには刺さる
また観たい
映画『無伴奏』(2016年公開、成海璃子主演)の物語の中心となる喫茶店「無伴奏」の…
小池真理子の半自伝的小説を矢崎仁司監督が映画化。1969年の仙台を舞台に、女子高生と、バロック音楽喫茶「無伴奏」で出会った男との恋模様を描く。成海璃子と池松壮亮が共演。成海が素晴らしい。矢崎作品がま…
>>続きを読む(C)2015「無伴奏」製作委員会