シンシナティ・キッドの作品情報・感想・評価・動画配信

『シンシナティ・キッド』に投稿された感想・評価

「女は中身だ」
正直シューター。

人生と同じ。

「ザ・マン」ランシー・ハワードは、「深夜の告白」の探偵役エドワード・G・ロビンソン。
tokes
3.8

1965年全米公開、監督は、「夜の大捜査線」でアカデミー賞作品賞を含む5部門受賞、「屋根の上のバイオリン弾き」でアカデミー賞作品賞、監督賞ノミネート、「華麗なる賭け」「ジーザス・クライスト・スーパー…

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見た記憶あるもいつか思い出せない
2026.9/28
2回目鑑賞。
3.5

『荒野の七人』や『大脱走』では泥臭い役どころが多かったスティーブ・マックイーンですが、本作では終始クールで冷静なギャンブラーを演じ切っています。特に“ザ・マン”との一騎打ちのシーンは、手に汗握る緊張…

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hepcat
-
マックイーン映画だから観れるけど、内容は面白くないなぁ〜
ポールニューマンのハスラーの方があたり作品だわ

クレジット見て初めて気づいたのが、キャブキャロウェイが出てたのか
新品のトランプの匂いをクンクン嗅いでたのがなんかおかしかった

プレミアムシネマ
2026-286
はろ
3.2
ポーカーモノは、顔芸しかないけど、
ラスト10分がとにかくいい
「君はナンバーワンになれない、私がいる限り」

さらに男の子から「力みすぎ〜」

マックイーンにハズレなし
3.4

スティーブ・マックイーンのどの作品を観ても彼の圧倒的存在感は変わらない。
寡黙でただ立っているだけでも絵になる男。
ポーカーのことはさっぱりわからないが、カードをその都度千切って捨てる行為が興味深い…

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3.6
このレビューはネタバレを含みます

若くて勢いに乗るギャンブラーのシンシナティ・キッド(スティーヴ・マックィーン)が地元のニューオリンズにやって来た大物ギャンブラーのザ・マンことランシー・ハワード(エドワード・G・ロビンソン)との大勝…

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このレビューはネタバレを含みます

主人公の恋人であるクリスチャンは、登場していなければ、この映画は成立しないレベルの重要人物だと思う。
最終盤、彼女の役割に気付くと、この映画おもしれー!となる。
気付かなければ、面白いけどまあ普通か…

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