ビリヤード賭博師の、敗北やプライド、勝利の代償を描いた作品。勝負とは何か、栄光や勝利のために失うものは何かを突きつけてくる。題材がビリヤードというのも、駆け引きや心理戦の機微の表現に一役買っておりよ…
>>続きを読む考えてみればビリヤードの映画ってこれと続編ぐらいかな
1961年の作品なので、くわえタバコしながら球を撞くのが、今じゃ有り得ないがカッコ良く見える。
主人公のエディ・フェルソンは「ファースト・エデ…
●2026年7月13日、メンタル体調わるいなかスイカ食べつつ全録で録画されてた「モヤさま」観てたら大竹さんと三村さんが、ビリヤード場を見つけてコメント「俺たちもやったよ。ハスラーって映画が流行ってね…
>>続きを読む土曜劇場にて鑑賞。若きポール・ニューマンが演じる主人公の存在感がとにかく圧倒的で、滅茶苦茶カッコイイ。ビリヤードの世界を舞台に、勝負師としての才能、プライド、挫折、そして人間的な弱さが描かれており、…
>>続きを読むお金か愛かの話なのかな。お金を選んだ後のエディが見せる最後のファッツ戦の姿は虚しさがあった
最後のファッツ戦のエディには、キューが体の一部と語ってた情熱が見られず、作業のようでビリヤードへの愛も失…
オシャレなタイトルバックからは想像つかない、才能の限界、精神の崩壊、愛の破壊、金への執着といった綺麗事じゃない人間の弱さと強さが剥き出しになってる映画
ビリヤードの勝負は才能や技術でただボールを落…
ポール・ニューマン主演。賭けビリヤードの世界で大物のビリヤードの達人に挑む話。本作、白黒の作品だったとは。やっぱり賭けビリヤードで生活するのは波もあるので大変だ。ビリヤード上手くなりたいけど、玉に当…
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