アキラとあきらのネタバレレビュー・内容・結末

『アキラとあきら』に投稿されたネタバレ・内容・結末

善人が報われる結末で救われた。

銀行は困った時は助けてくれない。
他人の金を貸してるだけなのに全能者ぶってる
などと思っていたが

山崎が一貫して光の銀行員として存在し続けたことで、銀行の存在意義…

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俺たちが信じるのは、目の前にいる人間だ。

数字は嘘をつかない。でも、銀行員は嘘をつく。

銀行員に情は不要だ。必要なのは冷徹な分析力。
東海郵船グループとか、負債140億円とか会話の上だけで展開されるのが凄いと思う。その企業の業務が全く描かれず、会話だけ。
最後まで見てまあちゃんちゃんやけどだから何?ってなっちゃったよ
性格は横浜流星のアキラより竹内涼真のアキラの方が好き。
池井戸潤作品は面白い!
池井戸潤作品は本当に面白い
人が誰かのために全力で行動することは素敵なことだと改めて感じた
熱意を持った行動は人の考えを変えられる

メイン2人、特に横浜流星はやっぱり良い
竹内涼真もすごく合ってる役だと思った
江口洋介もよかった最後のとことか
いつも出てくるわかりやすい悪役みたいなのが今回はいなかったのがめずらしい
うざいやつは…

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あきらという同じ名前をもつ生い立ちの違う二人が同じ銀行の同期になった。
入稿の段階から比べられる二人。
一人のあきらは父親が会社を潰したことがあり、助けることに重きを置く。
もう一人のあきらは血縁者…

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⚫︎乗り越えられない宿命なんてない
⚫︎俺はこの時のために銀行員になった
ドラマ見てたから駆け足はOK。大げさすぎず塩梅のよい主役2人。男の方がより嫉妬深い感じ出ててよい。おじさん2人。
キラリと光る確実性の江口洋介。skrrrr👍

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