三木監督。
池井戸の原作。話しは面白いのだろう。
こういうの映画にするべきなのか?
キャスティングの時点で、結末まで想像がつく。又、それを全く裏切らない内容。役者の熱演も何となく予想通りで。
これは…
2人の対照的な銀行員の話。
もっと、泥臭くても良かったが、あまり生々しいと、見るのが嫌になりそうだし、大げさになると、浮いてしまいそうなので、この程度が丁度よいのかなぁ。
途中から、規模、金額が大き…
【結論】
銀行員アキラが、このままじゃ倒産するあきらの会社を助けるために駆けずり回る話
①アキラがあきらのためにそこまでする理由がない
→2人の絡みって新人研修の時に話しただけ
おそらく(読んでは…
このレビューはネタバレを含みます
これはいったいなんなんだ?
おぞましい。
観客のことをバカだと思ってるのか?
誰か1人の自分にはまったくわからない人の意思によってできてるのでなく、たくさんの人の総意で、こういうものを作ろうとめざし…
このレビューはネタバレを含みます
「春に散る」に続いて横浜流星ちゃんアマプラ追っかけ2作目だけど今度は酷薄な銀行員。そして池井戸作品だけにラストは堺雅人みたいになるんでしょと思いつつの土下座には意表を衝かれその表情と目の動きだけで金…
>>続きを読む「アキラとあきら」製作委員会