ドキュメンタリー!!!😭
なんかもごもご、聞き取れるような聞き取れないような、一緒に暮らしてるから通じるあの話し方がおじいちゃんおばぁちゃん。
おじいさん、お元気だった。手術即決も奥さんのためにすご…
お父さんとお母さんが晩婚でお見合いで一緒になってお父さんが40歳の時に産まれた1人娘で東大に行って東京でテレビプロデューサーとして活躍していてずっと家族3人仲良し。
お父さんがええ子を産んでくれたな…
認知症を発症した母、老々介護を余儀なくされた父。その両親にじっとカメラを向け続けた娘。
監督が家族の一員だからこそ撮れたドキュメンタリーだなと。そして耳が聞こえにくいお父さんですが、娘さんからの質問…
久しぶりに我が家へ帰ってこられたお母さんの涙が忘れられない。私自身もそう遠くない将来に直面することだし、大切な家族がいる人なら誰もがいつか向き合う問題。でも普段はどこかで目を背けてしまっている。親の…
>>続きを読む「家族をネタにした骨身を削る究極の私小説的ドキュメンタリー」とでも言えましょうか、とはいえ原一男監督の「極私的エロス 恋歌1974」ほど作家のアクが前面に出ないので、前作同様エグさは皆無。
そして続…
前作から続く家族のはなし。お母さんが倒れて入院、映画の公開、別れ。
延命治療は家族のエゴで本人を苦しめるだけだと言う人の意見もとてもよくわかる。本人が生きたいかどうかはなにより大切だ。だけれど、生き…
「ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえりお母さん~」製作委員会