経費削減?あえて?
どちらかはわからないけど、どちらかだとしても、斬新でよかった演出だなーと思った。
9割、舞台形式
舞台上での、限りなく少ないセットの中だからこそ、役者の芝居がとても良く見えた…
自分の人生を変えようと、30年前の高3のときをはじめに人生の分岐点に戻る男の旅を描く、舞台のような映画(実際物語のほとんどは舞台上で進行するが)。
高3の自分の方が素直で呑み込みがよくて、48歳の自…
2024-205
ドラマ「神様のえこひいき」の藤原大祐が映画初主演を務め、高校生の主人公が30年後の自分と追想の旅に出る姿を描いたドラマ。
高校生の文也は母親とケンカし、勉強もしないで居眠りして…
このレビューはネタバレを含みます
きっとこれはコロナ禍で舞台が出来なくて映画にしたんだろうなと解釈した。
邦画特有の台詞ボソボソで聞こえないって事もなく
はっきり明確に台詞を言う!いいね!
映画を観てるのに舞台劇を観てる気持ちに…
1人の男が後悔してしまった過去を追想する。66分の短尺で独特な舞台劇で描くが、役者の演技も舞台発声のように大袈裟で、BGMもずっと煩い。映画というフォーマットでやる必要性をあまり感じず、低予算だから…
>>続きを読む(c)『追想ジャーニー』製作委員会