よかったよって聞いてたから
楽しみに観たんですけど、
全然理解できなかった、、、
どうしても年の差が気になって。
映像は綺麗だったし、
劇場スタッフ達も良かったし、
物語も悪くないんだけど、
…
「人生を照らす光は、きっとある。」
1980年代のイギリス。
海辺の映画館で働く女性ヒラリーは、
心に不安を抱えながら
孤独な日々を送っていた。
そんな中、新しく働き始めた
青年スティーヴンと出…
このレビューはネタバレを含みます
光あれ。
わたしに。あなたに。命に。
どうか、光あれ。
鑑賞後にぼーっとしているとそんな言葉が浮かぶ。
始終、光の存在を意識する映画だった。直接的にも比喩的にも。
特に印象的なのがヒラリー(オリ…
1980年代、イギリスの港町に佇む小さな映画館、エンパイア劇場。
地元の人々に愛されるこの老舗映画館には様々な人々が働いている。
統括マネジャーとして長年このエンパイアで働いてきたヒラリーもその一人…
現実に疲れきった二つの心が海辺の映画館で交差する。その束の間の共鳴をやわらかな光の中に描いていく。映写機が放つ1秒24コマの光と闇。それを光の連続と錯視してしまう人間の不完全さ。でもそれは「映画の力…
>>続きを読むこの気持ち悪さどこかで、と
思ったらアメリカン・ビューティー!
同監督作でした。
男女どちらが年上だろうと
親子ほど歳の離れているペアは
私はどうも生理的に気持ちが悪い。
精神的にどうかな、とも。…
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