【1:オススメポイント】
・映画館という場所そのものへの愛情を描いた映画史的名作
・映写技師と少年の友情を通して映画文化を描く物語
・エンニオ・モリコーネとアンドレア・モリコーネによる名旋律…
今から30年前に観ましたがいまだにこれほど泣いた映画はない!少年時代に映画を教えてくれた恩人の葬儀に参列し、当時の記憶を辿る物語。ラストシーンは暖かく愛情があふれ涙が自然と出てきました。音楽も素晴ら…
>>続きを読む学生時代、この作品が映画好きの踏み絵みたいに語られていたことがあって逆に見るの躊躇していたんだけど、見てみたら何てことなくて、でも胸が締めつけられて、ラストはやっぱり泣いた😭そして何回見てもやっぱり…
>>続きを読むBSで録画視聴。
文句なし❗️ニュー・シネマ・パラダイスを今さら観たが、やっぱりこの作品は名作である。ストーリー、脚本もしっかりしている。結構、胸に染みる作品である。歴史も感じる。旧作品でもう一度観…
映画好きはみんなこの映画を推すから興味本位で鑑賞してみた。
前半、イタリア映画は自分には合わないなと感じながら観てた。
トトが徴兵から帰ってきてからがこの映画の本質に触れる重要な展開で
最後彼が帰郷…
午前十時の映画祭にて鑑賞🍿
めっちゃよかった 映画への愛で溢れている それだけじゃなくて映画館への愛もつまってるからほんまに、映画好きで泣かない人いないと思います 映画が人生だもん主人公もおじいちゃ…
ニュー・シネマ・パラダイス
うわああああ泣いた。これはやばい。特にラストのあの写真のところで完全にやられた。アルフレードとちっちゃいトトが一緒に写ってるやつね。あの瞬間にトトの人生全部が詰まってて…
(C)1989 CristaldiFilm