シチリアの小さな町を舞台に、映画を愛する少年トトと映写技師アルフレードの交流を軸に描かれる、記憶と時間、そして映画そのものへの愛を綴った物語。
トトはやんちゃで手のかかる少年ではあるものの、周囲の…
結構前に観たのに、レビューするのをすっかり忘れていて…
たまたまこの投稿が 900本目の映画レビューに❤️🔥
映画は1人で観るのも好きだけど、
みんなで同じ空間で観る時間もやっぱり特別。
…
記念すべきFilmarks1,200本目🎬
有名な映画だったので、知ってはいたけど初鑑賞。
映画のようにうまくいかない人生。
切り取られたフィルムのような30年。
それを繋いだような1夜。
切…
BSの録画をばあちゃんと
「いい映画を選んでくれた」とほめられた😆
泣ける場面は
昔と違ったり同じだったり
なんにしろ
いい映画はいつ見てもいいね
しかし映画って
よく生き延びてるな
映画人の情熱…
昔観たけど細かい部分を忘れてました
ベストムービーにしてる人が多いですね
2024年公開のネトフリ映画「幸せの列車に乗せられた少年」というのがありまして、それを思い出しました
第二次大戦後、イ…
埃っぽい映写室で、男の背中越しに世界を見つめていたトト。
「二度と帰るな」と自分を突き放した男が、最後に遺した一箱のフィルム。
そこには、成功と引き換えに自分が何を置いてきたのか、その正体がすべて…
🇮🇹映画。
地味そうな内容だからか途中で飽きるかなとおもっていたら、ながら見せず確り観れた。
めっちゃ良かった。
泣いちゃった。
主人公・トトと映写技師・アルフレードの友情の物語。
お祖父ちゃんと孫…
今の時代はYouTubeにNetflixにと無限に娯楽があるけれど、当時の映画は今よりずっと価値の大きい娯楽だったんだとしみじみ。みんなで笑ったり騒いだりしながら映画を観る光景から、当時の映画文化の…
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