映画愛と人間愛と郷愁と。
ラストシーンよかったね。アルフレードは、トトのことを想い続け、しっかりあの日の約束(フィルムの切れ端をアルフレードが保管する)が果たされた、という構成が素晴らしい。可燃性フ…
前半面白かったんだけど後半は長く感じてしまった
故郷に対する考え方が、主人公と違ってて共感するのが難しくもあり、、
前半のアルフレードとトトの関係性が本当に素敵で、こんな素敵な大人が幼少期にいたら…
親に勧められて見た映画。実はもう序盤から結構泣きそうになった。けどなんとか堪えてた。DVDのオリジナル盤を見たんやけど3時間見てたのビックリ!今度見る時はインターナショナル盤で見ようと思う。昔の映画…
>>続きを読むアルフレード大好き。トトとの関係もすごく素敵。最初の、映写室での2人のやりとりが、すごく好き!検閲でカットされたキスシーンのフィルムを、トトが、もらってもいいかアルフレードに交渉したり、トトがアルフ…
>>続きを読む移りゆく時代の流れ。
古き良き時代✨
街のこんなにも人情溢れる感じが素敵で涙が溢れる😭
帰ってくるな!アルフレードのトトへの愛。
詩や美術交じりの見応えある作品!
これが名作というのか!!
流れる音…
この濃密なまでのロマンティシズムは、いったいどこからきたものなのか。
そのことについて、これまではジュゼッペ・トルナトーレの個人的な資質や、イタリアの国民性によるものかと思っており、たぶんその通り…
10年くらい前に観てるけど全く記憶に残ってなくて、ほぼ初見の気持ちで鑑賞
微笑ましいエピソードの数々に心温まると同時に、もう戻れない日々にすごく寂しくなった
アルフレードは自分の死も知らせたくな…
(C)1989 CristaldiFilm