僕らの世界が交わるまでのネタバレレビュー・内容・結末

『僕らの世界が交わるまで』に投稿されたネタバレ・内容・結末

大きいことは起きない系
途中空回りすぎて見てられんかと思った
歌聴かせるシーンみたいなのをずっと見ときたい派

んー、エヴリンにもジギーにもどっちも共感できなかった…結局2人ともお互いが交わらない世界に生きていると思いきや、他人に対して押し付けがましい性格は似ていて、似たもの親子だね〜血は争えないね〜ってこと…

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他者のナラティヴ理解が大事だよって話かな。親子関係なのか、ジギーの青春の葛藤なのか物語の焦点がブレてる気がした。

他のレビュー見て理解。
自分の目線でしか世界を捉えられず、
(みんなそうなんだけど…

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あらすじを読んでとても親近感を覚えたので鑑賞。
大抵の親子って、母親の更年期と子供の思春期が被るから、双方ホルモンバランスが乱れに乱れてとにかく相性が悪い。
この作品は、そんな迷宮から脱出するきっか…

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内の鰯より隣の鯛っていう話。

似た者親子。
本人達は気がついていない我がの事しか考えてない感じが痛々しくて良かった。

始まったらA24のロゴ…そっかぁ、思った通りの不快な演出でした(お好きな方、すみません)。

あの活動家女子の詩が、ストーリー展開のトリガーのようなものですが…

マーシャル諸島と言われても、はいス…

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自分の子どもが思うように育っていないからといって、シェルターの男の子に肩入れする母親の態度が気持ち悪い。
在宅の父親は精神的病気なのか、陰気で気づまりで辛い。

ないものねだり親子
自分自身と自分の理想にしか興味がなく自己愛が強すぎること、学がないのに好きな人に好かれたくて知ったかぶりをすること、醜くてとても人間らしい
でも突き進んでしまって人と感覚がずれる…

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2016年ごろのプライベートの弾き語り動画が使われててあまりにも嬉しいし。
2018年にでたCalpurniaのWaisting timeまで使用されてる。神
映画の内容はクソ。
母親も息子も少しズレてて痛い感じが親子だなと思った
2人とも悪気はないのに周りをイラッとさせたり不快な気持ちにさせたり笑
最後の最後少しだけ交わってよかった

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