ジェシー・アイゼンバーグが大好きなので…見れた
ジギー(フィン)の演技スタイルにジェシー味を感じることがあって、寄せたんじゃないかなと
お母さんの乗った車を叩くシークエンスとか好き
ジェシーの言葉…
いろいろ痛々しくて見てられなくて正直キツかった…
母親の水を得た魚のように過干渉になるのも、オンライン上の数字しか自分を表現する術がない息子もツライ…が、それを解像度高く演じられる2人はすばらしい…
あらすじを読んでとても親近感を覚えたので鑑賞。
大抵の親子って、母親の更年期と子供の思春期が被るから、双方ホルモンバランスが乱れに乱れてとにかく相性が悪い。
この作品は、そんな迷宮から脱出するきっか…
コントロール癖があり、ものごとを悪い方向に拡大解釈して被害妄想的思考になることでこちらが譲歩するのを待つような母親に育てられたので、家族というものが紆余曲折を経て健やかな繋がりに集約されるとは思えな…
>>続きを読む結局似た者親子なのかもしれない。
人が望んでいないことなのに「手助け」しようとする所。
それは自分自身の心の虚しさを埋める為の行動に過ぎない。
他人に痛いところを突かれ、ようやく自分達の「大切な」も…
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