先ず食べることの怖さ不摂生には気を付けようと思ってしまいました。
そこばっかり気になってしまったな。
殆どアパートの暗い一室でのシチュエーション。
人の醜さや救いとか過去の後悔や愛情などがテーマな…
いったい何を描いてる作品なのかとか
よくわかんないし
不快な人間関係の描写なんかも
わりと多く感じたし
ブレンダン・フレイザーのビジュアルも
おぞましいんだけども
でも表情とか動作を
…
終末論と新興宗教が出てくるのでカウンター・カルチャーっぽい暗い雰囲気があって、娘のエリーはやさぐれガールかつ、思春期の邪悪さが社会はクソ的なオーラ全開だった。ブレンダン・フレイザーが過去に犯した罪を…
>>続きを読むブレンダン・フレイザーとエリー役セイディー・シンクの演技が素晴らしかった。
リアルな肥満体がすごい。
思わずどういう特殊メイクなのか調べてしまった。
チャーリーの苦悩は伝わったが、身勝手で全く共…
とある事情から極度の肥満体系になってしまった男とその家族、周囲の人たちとのドラマ
今回はアロノフスキーは脚本書いてないけど『マザー!』と同じで
ほぼ一軒家の室内で話が進むけど退屈しなかったし
演技…
肥満を擁護したくない自分なので、なんとなく避けてきた作品だった。彼が「美しい」と言い続けるエッセイも、文章自体に感銘は受けなかったが父親目線というフレームは自分にはない。ただ主人公の相手役が変わって…
>>続きを読むずっと部屋の中やけど、出てる人たちの演技が上手いから、全然最後まで飽きないで観れた。
ブレイダンブレイザーはほんまにこういう人やったっけ?てくらい、すごい特殊メイクとボディスーツ?。全然違和感なし…
© 2022 Palouse Rights LLC. All Rights Reserved.