このレビューはネタバレを含みます
ブレンダン・フレイザーにつきる。
そら主演男優賞受賞しますよ。
登場人物も、場所も最小限。
そこで描かれる家族、愛情、人生の物語。
2時間見た結果、ラスト"エッセイを朗読する娘に、巨漢の父が頑張…
部屋の中でチャーリーの最後の五日間が描かれる。
登場人物は少なく、物語も分かりやすいが、チャーリーにも助かってほしかった。
天気は雨が続き、最後は晴れでメタファー的表現も多く、重ためのテーマだった。…
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彼氏を失い余命わずかの巨漢、その彼氏の妹、元妻、娘、宣教師、ピザの配達員、大学の生徒たち。
主人公を中心に物語はゆっくりと、カレンダーを捲るように展開していく。
基本的に登場人物は全員がエゴイ…
超肥満のチャーリーの余命1週間に起こった、元カレの妹、元妻、娘、宣教師達との物語。
最初のエッセイは彼女のものだったとは
驚きだった🤯チャーリーの娘への愛は別れてからも続いていた証拠だと思った。
…
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チャーリーは不倫とパートナーの死の罪悪感を引きずり続けて、度々自分がおぞましいかを聞くが受け入れる覚悟もなく、ただ死ぬ時は救われようとしている。寄り添ってくれるリズや元妻はチャーリーを案じていたが、…
>>続きを読む一部屋の中で展開していく物語、絵は変わらないけどドラマティックで意外と退屈しなかった
終盤シーンが良かった
ゆっくりと死が近づいて、生きることに執着がなくなってしまったチャーリー
ただひたすらに娘…
すごいエッセイな映画だった。
ちょっと翻訳で使う言葉が難しくて理解できないとこが多かった。
最後感動したなあ。
エッセイなんてどうでもいいから、自分自身が思う事を書けってのが印象に残ってる。
映像…
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