団地、オセロ、浴槽、福祉、聾唖、韓国籍、葬式、結婚式、そしてタイトルの出るタイミング等々、数多くの示唆的かつ印象的な舞台装置を散りばめて綴られるラブライフ。示唆に富みすぎているので初見では咀嚼しきれ…
>>続きを読む人との距離感や
愛する人を失ったあとの
心の揺れが丁寧に描かれていて
観ていていろいろ考えさせられる作品
木村文乃の演技が自然で
言葉にできない感情や表情の変化が
印象的だった
登場人物それぞれ…
障害を持ってる人が弱いのではない。障害を上手く使って人をうまく使う人もいる。普通に生きてるけど、普通に生きてるふりをしてる人間がいること。だれを大切にするのか、その人のうちの内まで知らないと分からな…
>>続きを読む木村文乃の顔ファンなので観ました
やはり大変綺麗だったので木村文乃主演というだけで観る価値がありました
なんてことは言ってますが、劇中起こる序盤で起こる"あれ" あそこが物語の言わば起だとは思うが…
和製ハネケというべきか。
ハネケまで極端に振り切れてはないけども。
脚本のドライブ感が最高。破綻ギリギリで一切感情移入できない登場人物たちのやりとりにやや距離をとって見つめていた。興味深く観察して…
とにかく矢野顕子の名曲 ”LOVE LIFE"をまるまる聴くための作品(だけじゃないけど)、まぎれもなく傑作👍👍👍👍
深田晃司監督が矢野顕子のこの曲に感銘を受けて作ったというかなり雑な知識のまま鑑…
内容についてはぼんやりとしか知らないまま、木村文乃が主演ということで観てみた。
んー、なんというか一言で言うと個人的には面白くなかった。映画としての出来自体は非常によく出来てるとは思うが、個人的に…
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