八王子駅、1977年式フォード・サンダーバード、西島秀俊、宮川大輔、斎藤工、玉城ティナ、三浦友和、紙幣計数器、ラブホ資金洗浄タタキ、宮沢真魚、鶴見辰吾、杉山興業、マネーロンダリング、大森南朋、片岡礼…
>>続きを読む『グッバイ・クルエル・ワールド』……かなり厳しい。厳しさの中にある。
いわゆる『凡作』の域を出ない一本だったと言わざるを得ません。
まず、西島秀俊さんを筆頭とする豪華キャストの無駄遣い感が否めない…
このレビューはネタバレを含みます
全員死にました、チャンチャンというオチ
あまり好きではないテイストの映画だった
主人公や勝利条件が定まらず
イベントが発生しては、ただただそれを追っていく感じ
西島秀俊を主人公にして
・逃げ切っ…
うーん、、、(๑ ˭̴̵̶᷄൧̑ ˭̴̵̶᷅๑)
出演者とストーリーのレベルが違いすぎるというかなんというか、、、
もったいない、、、
ツッコミどころも満載だし。。。
これは出演者さんの大ファン…
冒頭の20分は面白いけど、そこからあれよあれよと面白味のなくなる内容だった。
誰が最後まで生き残るか分からないのを見せたいのか、こういう撃ち合いが面白いでしょ?感がつまらなかった。
この映画では奥野…
元組員、元AV男優、借金まみれの中年男……。
社会の端で生きる“ロクでもない人たち”が、ヤクザの大金を奪ったことから、一気に破滅の渦へ巻き込まれていく。
設定だけ見れば緊張感のある犯罪劇になりそう…
(C)2022『グッバイ・クルエル・ワールド』製作委員会