いつか自分にも訪れるであろう介護問題。
考えることを逃げているテーマを扱っている映画を観ると
気持ちも沈んでしまいます。感情移入しすぎですね・・・。
家族を殺された側も2つでていて、
1つは解放…
声出るくらい泣いた。
誰しもが斯波になる可能性はあるし、実際に自分が認知症になって大切な人に迷惑をかけて、その大切な人すら忘れてしまう恐怖に陥ったら斯波の人殺しは救いだと思ってしまう。
認知症の人も…
喪失の介護 ロストケアです
僕は42人を救いました
劇中の台詞
介護殺人で42人
映画を観ながら色々と
考えさせられました
映画の終盤である人物の告白
衝撃すぎてビックリして
ビックリクリクリ
…
明日は我が身
介護するかもしれないしされるかもしれない
高齢社会の今、表では問題になってない介護問題、とても共感する部分はありました
どっちの言い分もわかります
今自分に出来るのは、介護に備えて保険…
このレビューはネタバレを含みます
演技が凄まじかったです。メインのおふたりはもちろん、シバさんのお父様が……。
心にきますね……。皆、いずれは老いていくのですから。逃れられないです。
長生きって本当にそんなに良いものなのでしょうか…
社会に、行政に、介護を通して問題提起をされているような気がした。介介護士の斯波さん。検事の大友さん。この地域に住む、介護を必要としたご老人の41人が死亡(自然死として扱われた)したことが後々「事件」…
>>続きを読む「ロストケア」製作委員会