🧚🏻♀️ 小説原作の映画を振り返って観ようWEEK
なんか終始泣いて見てた
柄本明さんの演技が素晴らしい
本当に見入ってしまうほど素敵
これ書いててまた泣けるなんだろ(;ω;)
小説は犯人は…
まあ、これでもかこれでもかと、どうしようもないズンドコっぷりを見せられる。検事がまるで刑事じゃんというのは置いといても、どんだけ豪華な部屋なんですか、いろいろなところで、ちょいちょいリアリティに…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
介護の方が殺人をする事案は実際にあるのでフィクションで終わらせられない映画だった。側から見たら人殺しに見える、被害者の方も可哀想に見えるがその一方で安心する人もいると思う。
自分の母も足が悪く階段…
献身的な訪問介護員として利用者やその家族から慕われていた斯波が、ロストケアに至った背景から介護する家族の苦悩や疲弊、そして社会が抱える闇が浮かび上がってくる社会派サスペンス。
家族だからこそ、でき…
非常にキツかったが、自分は見ておいた方が良い問いだと思ったので鑑賞。
様々なパターンに置き換えては泣けた。
重いものを分けあうようでいて、重いものそのものでもある。
生きている時、その全てを肯定…
"人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい"
この題材に挑戦したことは素晴らしいし、有耶無耶にされていることを知らせるという点では意義のある作品だとも思うけど、映画として面…
ロスト・ケア(喪失の介護)かー。
原作未読。
訪問介護士による利用者殺人。
サスペンスというより社会問題を扱った問題提議のドラマなので、見る側へ介護・福祉について考えさせることができたら作品として…
「ロストケア」製作委員会