視覚表現の暴力だ
「全てのものには期限切れが存在する」って信じて初恋の人がいつか好きな人を忘れるだろうと楽観視している金城武。その後初恋の人と再会して気付かれない金城武。「かっこよすぎて?」金城武…
WKW作品は淡白なモテ男が女を振って、気丈に振る舞う中華女がうだうだ悲しむ恋愛模様が描かれがち、ありきたりなようでなかなか通ってこなかった構図だから新鮮な気持ちで観賞できて楽しい
他作品よりコミカ…
『恋する惑星』で香港映画のニュースターに躍り出たウォン・カーウァイ監督による、その次に日本公開された映画。本来3つのエピソードで構成する予定だった『恋する惑星』がやはりウォン・カーウァイお得意の撮影…
>>続きを読むウォン・カーワイ作品はやはりオシャレ‼️
そして、90年代の活気のある雑多な台湾の雰囲気はやはり好き👍
けど、観た日のわたしの気持ちの問題だが、あまりのめり込めなかった…。
備忘録として残して、…
残酷で綺麗な映画👼🏻💋
誰かを想っているはずなのに、全員が一人きり。
愛に辿り着けない若者たちの衝動。
ネオンと歪んだ広角で優しい絶望に包まれるような気分だった🫂
洗練された映像と浮遊感がたまらない…
「すぐに着いて降りるのは分かっていたけれど、今のこの暖かさは永遠だった」
再びのウォン・カーウァイなのかクリストファー・ドイルなのか。香港を舞台に、殺し屋(演:レオン・ライ)とエージェント(演:ミ…
© 1995 JET TONE PRODUCTIONS LTD. © 2019 JET TONE CONTENTS INC. ALL RIGHTS RESERVED