クソ男トヨエツと、ぶりっこ寺島しのぶの両氏にひたすらイライラしてたら終わった(俳優に罪はない)。不倫相手の建てた家にも、死の際にも現れるってどんな面の皮の厚さ……。広末涼子も何考えてるかわからなすぎ…
>>続きを読む令和なら即離婚なんでしょうが、昭和の売れている作家さんだと浮気、不倫など当たり前の時代だったのでしょうか。
豊川悦司さんのダメっぷりな男の雰囲気、
それを見つめている妻の広末涼子さんの佇まいが醸し出…
俳優の演技を見せたい時は寄り絵、状況を見せたい時は引き絵。のどちらかだった。(おそらく日本のテレビドラマはそのような作りなのだろう💭)
寄り寄りすぎて、俳優の目が一瞬フレームアウトするシーンと、室内…
瀬戸内寂聴をモデルに不倫相手の白木とその妻の姿描いた作品。
不倫相手の白木が世間の倫理観からかけ離れていて、こういう人だから小説家というか芸術家なのでしょう。
濡れ場のシーンが多い。
本当に剃髪…
こういう過去があっても坊さんになれるのであれば
叩けば埃だらけだったりする自分でも坊さんになれる気がしてきた
そして、通り一遍の正論ではないことを吐ける坊さんになる自信があるw
人生で一度はスキン…
女性に対してだらしない男。。。いいように二人の間をくるりくるりと、それ以外の女性にも。とにかく観ていて嫌悪感がUPしていく!!奥様はなぜ、あんな夫を普通に受け入れることができるのだろうか?それでも葛…
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