井上光晴は大学時代少しハマって、『死者の時』『地の群れ』といった代表作の他『黒い森林』(スターリン時代のソ連)、『丸山蘭水楼の遊女たち』(幕末の長崎)など特殊な舞台の異色作まで買ったものだ(でも何れ…
>>続きを読む最初は緊張感もキラキラ感もあり、素敵だったけど途中から段々無理になってきた。
今の時代にこういう男性像を描くなら、圧倒的なチャーミングさがないと受け入れられないと思う。白木は魅力的な男ということに…
ふーん
瀬戸内寂聴の半生はチラっと知ってたものの
やっぱり何一つ共感できなかった
何一つ刺さらない
結局わが娘よりも自分が可愛かった
貞操義務は破りまくり
人の勝手ですが…
勝手にしてくれ……
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