新型インフルエンザ、鳥インフルエンザと思っていたのは海外から日本に入ってきた新種のウイルス🦠
コロナの状況より深刻な想定の映画だけど、重なるとこが多く、連想された。
大切な人を失うのはとても辛く…
題:予言の書?
製作:2009年、日本
監督:瀬々敬久
主演:妻夫木聡、檀れい、佐藤浩市、池脇千鶴、嶋田久作、藤竜也、国仲涼子、カンニング竹山、
まるでCOVID-19を予言していたかのような映…
正に、今のコロナ禍に観ると、フィクションとは思えないくらいの内容です。
まだ世界でコロナがこれだけ猛威を奮う以前に作られた映画なので、ある意味、実際に未知の感染病が流行ると、こんな世の中になるという…
新型コロナを軽く見ている人、医療従事者への感謝の無い人、現実逃避から感染知識をあえて持とうとしない人には特に見て欲しい作品かと。
とは言うものの、映画の作りとしては、落ち込むシーンでは必ず雨を降らし…
致死率3割はヤバイね!!
未知のウイルス感染症と闘う医療現場の物語。闘いの過酷さと伝染病の恐怖が描かれているんだけど、改めて見てみると、実際はもっとシビアでセンシティブで、ひとつひとつの死が悲しく…
2009年の5月に鑑賞。成田から上海浦東空港のANAで鑑賞。成田は、豚インフルで物々しい厳戒態勢。こうなると駄作の呼び声が高い「感染列島」を選ぶしかない感じ。観てみると普通なパニック映画でマスク付け…
>>続きを読むあ、これねー、今、絶対、観るべきですね。医療現場の崩壊とか言われても、想像がつかないじゃないですか。
でも、この映画観ると、あー、こういうことかーってなるし、これ観ると外出する気もなくなりますね。…
状況描写や現状のパンデミックの状況を知らずして製作した作品とは思えません。
しかし、エンターテインメントととしては非常に退屈な映画でした。
展開的な物語の進行度は、とても遅々としており、役者さんの演…