狂ったように予算を突っ込んだ角川春樹氏、ハリウッドの名優に臆することなく檄を飛ばした深作欣二監督、一体その画はどう撮ったんだの連続を繰り出す名キャメラマン木村大作先生。この布陣で、数々の逸話を残した…
>>続きを読むこれ1980年の映画ですって!!
草刈正雄がトムクルーズにそっくりです。
(少しおハゲを気にしてるシーンにクスッ。さぁどのシーンでしょう。)
ロシアとアメリカの関係性とか、パンデミックになった時トッ…
ウィルスが人類を滅ぼしていく前半の過程が、いま観るととんでもなくリアルで驚く。
気づいた点だけを挙げてみる。
「イタリアかぜ」と名付けられた病気が世界を蔓延していく。
最初は風邪の症状が現れ、次に…
鑑賞記録。
ずいぶん前にそれこそVHSで見て以来。
コロナ禍後半の3年くらい前に、配信で鑑賞。
約50年前に、パンデミックで世界が崩壊してしまうという話。
コロナを経験している今見ると、荒唐無…
あらすじ・感想↓
1982年、東ドイツの研究所から猛毒ウイルスMM-88が盗まれた。だが、盗み出したスパイの乗った飛行機はアルプス山中で事故に遭い、ウイルスが蔓延した地球は、南極にわずかな人類…
過去鑑賞。
SF好きなので小松左京はほほ読んでます。
原作は1964年とだいぶ古いけど、細菌による人類滅亡という国内では斬新なものでした。
『日本沈没』はこの後の作品ですね。
映画は大作ではあっ…
1982年、東ドイツの研究所から殺人ウイルスが盗まれる。しかし、その輸送中の航空機の事故により、ウイルスはアルプス山脈から世界に蔓延してしまう…。
原作がめちゃくちゃ良かったからそのまま流れで視聴…