ギャング・カルテット 世紀の怪盗アンサンブルに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ギャング・カルテット 世紀の怪盗アンサンブル』に投稿された感想・評価

ywt
3.0

舞台がストックホルムだからなのか、監督がトーマス・アルフレッドソンだからなのか、夏なのにどこか冬っぽい“クリスマスみ”を感じさせる彩色センスが、本作でもしっかりと際立っている。物語は少しややこしいと…

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2.4

好き嫌いがわかれそうな作品な気がする💦
私はダメな方でして🥴⤵️何故かと言うと…

【情報量が多すぎる🌀🌀🌀】
細かい事・細かいネタ散りばめ過ぎる。
やりたいことは大いに結構であり、分かるけども‼️…

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珍しい北欧のケイパーもの。コメディタッチゆえか全体的にユルい。もうちょいメリハリをつけてほしかった。音楽に合わせて犯行に及ぶのはベタだけど許せる。

洋画レビューは終わらない!
むむむ!マシンボーイを感涙の海&映倫への深すぎる激怒の海峡へと放り込んだ大傑作「ぼくのエリ」、そしてマシンボーイを静かな眠りの海へと沈めた「裏切りのサーカス」、の監督が初…

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riekon
3.0
凄腕金庫破りのシッカンと仲間たち
曲に合わせての作業が面白い😆
計画が可愛い❓ゆるいね〜🧅🐱
なるほど爆発には
あそこに潜ればいいんだね🤔😂
キャラも良く楽しい作品でした
チビニャンコ可愛い💕
Maoryu
3.0

4人の強盗団はある仕事で失敗し、リーダーのシッカン(ヘンリック・ドーシン)は刑務所へ送られてしまう。出所すると仲間たちは足を洗い、シッカンは一人でフィンランドの王冠の強奪計画を進めることになる。とこ…

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adeam
2.5

シリアスな作風だったトーマス・アルフレッドソンが挑んだクライムコメディ。
凄腕か間抜けか分からない怪盗団の企みの顛末を描く物語です。
のほほんとした雰囲気でクライマックスでもあまりスリルは感じず、コ…

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DHOOM
3.0
ありがちなちょっとお間抜けな泥棒コメディ
軽ーく楽しめました
お世辞にも21世紀的な大怪盗という訳ではないんただけど、そこはお国柄として理解しつつほのぼのとした雰囲気を楽しめればいい……のかも。
とりあえず、永遠の子猫ちゃんクロッカンが激キュート。

WOWOW.

愉快な窃盗団が伝説の至宝を盗み出そうと大胆不敵な計画を実行するスウェーデン製のコメディ。シリーズ物と知らずに観てしまい、良さがいまいち理解できなかったが、面白くしようと努力は感じとれ…

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